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時間をかけず自炊で節約したい人必見!自炊を続ける5つの習慣化とは?

みなさんこんにちは、dumboです!

突然ですが、自炊を始めて食費を抑えようと試みたもののなかなか続かないことはありませんか?

気付けばコンビニご飯や食事抜きになることもしばしば。今回の記事では食費を抑えるために、自炊を継続させるコツについてご紹介します。

一人暮らしにおいて、自炊は食費を簡単に抑えることのできる節約法です。1回の飲み会の金額で1週間は生活できるほど自炊は食費を抑えることができます。しかし習慣化していない状態で自炊を初めてもなかなか続かないのも現実です。実は自炊を続けるのにはいくつかポイントがあります。そのポイントを抑えるだけで自炊は習慣化させることができます。

節約のために、短期的ではなく”長く自炊を続けることができる”コツを5つ紹介します。

手を抜く

自炊を始めたてのときはテンションが高まってハードルの高い物を作りがちですが、同じクオリティを毎日作るのは困難です。クオリティの高いものを作ろう、という気持ちがあると変に力んでしまってキッチンに立つことが辛く感じてしまうものです。そこでまずは、「混ぜるだけ」「炒めるだけ」「レンチンするだけ」で作れるような手軽飯から始めてみましょう。

調味料は沢山買わずに基本の「砂糖、塩、酢、醤油、味噌」を用意して5分以内で作れるようなご飯を作りましょう。

まずは料理をする手間が少ないことで、キッチンに立つことに辛さを感じない程度から始めてみましょう!

見栄えを気にしない

見栄えを重視すると盛り付けにとても時間がかかってしまいませんか?
たしかに綺麗に盛り付けられていると気分も上がりますが、今回大事なのは「いかに時間をかけずに節約できるか」なので、はじめは見栄えにそこまで重要視しなくて良いです。

経験上、盛り付けのテクニックは慣れてきてから覚えた方が自炊スキルも高まると思います。

簡単なものから作る

なぜ簡単なものから作るのかというと、自炊を続けるコツは「自炊をした」という成功体験を積み重ねることが大切だからです。「レンジでチンするだけ」「炒めるだけ」など工程の少ないものにトライして、定番の得意料理を1品持つことがおすすめです。そうすると、疲れたときはそれをサクッと作ることができるようになり、自炊の習慣化もできるようになります。

キッチンに立つ習慣をつける

自炊だからといって作り置きを作ったり、食材を切ったりなど調理シーンを想像される方も多いですが、自炊への理解を変えるだけで意外と自炊の継続は簡単です。

例えばスーパーで買った惣菜ともやしを家で手を加えて調理するというのも自炊です。自炊が続かない理由の1つにキッチンに立つ習慣がない、というものがあります。惣菜品を再加工するだけでもいいので「キッチンに立つ」という習慣をまずは体に覚えさせましょう。

味付けをパターン化させる

レシピを見ていちいち作るのがめんどくさいという理由で自炊を挫折した経験はありませんか?また、自炊経験が浅いと、料理のレパートリーの少なさや、何を入れたらこの味になるというイメージが湧かない人もいるかもしれません。

そんな人は、自分の中での定番の味付けを覚えると手軽に料理に取り組めます。例えば定番の味付けは「砂糖、酒、みりん、醤油」の4つ。どれだけの分量を入れたらこの味になる、という具体的な味のイメージがつけば、あとは食材を変えるだけで料理のレパートリーを増やすことができます。

さいごに

今回の記事はいかがだったでしょうか?

初めは慣れないことも多いと思いますが、経験を積むことで料理はどんどん上達していきます。
一人暮らしでは生活も食事も自由な分、食費の管理が疎かになりますので、これを機にぜひ自炊について考えてみてください。

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